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「書道」が正式に国の登録無形文化財として登録され、日本書道文化協会が保持団体に認定されました(12月2日官報告示)

12月2日の官報告示において、「書道」が正式に国の登録無形文化財として登録され、日本書道文化協会が保持団体に認定されました。
すでに10月15日に文化庁の文化審議会が、書道を登録無形文化財として登録し、日本書道文化協会を保持団体に認定するよう答申を出しましたが、今回の告示により、正式に登録・団体認定がなされたことになります。
日本書道文化協会では、今回の登録を記念した行事を計画しているところです。詳細については後日ホームページにおいてお知らせします。
文化庁答申はこちらのトピックス欄からご覧ください

日本書道文化協会は日本の書道文化の普及発展に努めます。

書道の伝統的な技、書法を保存、継承、発展させることを目的として設立された日本書道文化協会は、世界に誇る日本の伝統文化である書道の伝統を保持・継承しつつ、時代の変化に応じた新たな創造と発展を展開して、書道文化の普及に努めます。

コラム・トピックス

「書道」が正式に国の登録無形文化財として登録され、日本書道文化協会が保持団体に認定されました(12月2日官報告示)

12月2日の官報告示において、「書道」が正式に国の登録無形文化財として登録され、日本書道文化協会が保持団体に認定されました。
すでに10月15日に文化庁の文化審議会が、書道を登録無形文化財として登録し、日本書道文化協会を保持団体に認定するよう答申を出しましたが、今回の告示により、正式に登録・団体認定がなされたことになります。
日本書道文化協会では、今回の登録を記念した行事を計画しているところです。詳細については後日ホームページにおいてお知らせします。
書道が登録無形文化財として登録され、日本書道文化協会が保持団体に認定されることになりました(文化審議会答申)

10月15日に文化庁の文化審議会文化財分科会が開催され、文化審議会答申が決定されました。答申では、書道が登録無形文化財として登録され、日本書道文化協会が保持団体に認定されることになりました。登録無形文化財としての登録は書道が初めてとなります。


日本書道文化協会設立総会を開催

8月26日、東京都内で「日本書道文化協会」の設立総会が開催され、同協会は発足しました。38書道団体を代表する41名の書家が参加することになりました。

賛助会員募集

日本書道文化協会では、本会の趣旨に賛同していただいく個人又は団体の方を賛助会員を募集いたします。


日本書道文化協会事務局

〒107-0052
東京都港区赤坂2-11-1
デルックス溜池山王 全国書美術振興会内
TEL:03‐3568‐2071 FAX:03‐3568‐2072
E-mail:info@nihonshodobunka.jp